WIREDをともにつくる人、募集内容のご案内

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『WIRED』を一緒につくってくれる人たちをいま、募集しています。求める人材、募集の要項や課題をお知らせします。応募の締切は2015年2月1日です。

「WIREDをともにつくる人、募集内容のご案内」の写真・リンク付きの記事はこちら

こちらの記事でもお伝えしたように、『WIRED』日本版は2015年、雑誌刊行を隔月化するとともに、ウェブサイトのコンテンツ拡充を図っていきます。昨年に引き続き、「WIRED CONFERENCE」をはじめとする大型イヴェント、「WIREDゼミナール」のようなスクール事業やビジネスコンサルティング事業などのニュービジネスも展開していくにあたり、ともにWIREDをつくりあげてくれるスタッフを募集しています。

エディトリアルスタッフ(雑誌編集/ウェブ編集)の募集内容・課題を、下記にてお伝えします。

その他のスタッフ募集につきましては、以下リンク先にてご確認ください。

・ビジネスソリューションスタッフ >>こちら
・プロダクションスタッフ >>こちら
・マーケティングスタッフ >>こちら
・グラフィックデザイナー >>こちら
・インターン >>こちら

また、ライター、翻訳家、フォトグラファー、イラストレーターの方のお持ち込みは随時受け付けております。 recruit_wired@condenast.jp までご連絡ください。

エディトリアルスタッフ

職務内容

・雑誌記事の企画、取材、制作
・ウェブ記事の企画、取材、制作
・英文記事の翻訳
・CMS(WordPress)を使った記事制作
・SNS運用(Twitter、Facebookその他)
・イヴェントの企画、制作

必須経験・スキル

・英語(取材が可能なレベル)

歓迎するスキル・経験

・雑誌およびウェブメディアでの編集経験
・テクノロジー、ビジネス、カルチャー、アート、デザイン、サイエンスなど、世界の最新事情への強い興味・関心・知識

課題

応募される方は下記の課題を履歴書、職務経歴書とともにお送りください。詳しい応募方法はこちらにてご確認ください(※応募締切は2015年2月1日です)。

1.「アフリカ」をテーマにした特集のなかで、8ページ想定の記事として、取り上げてみたいテーマと取材対象、およびその企画趣旨を400字で記してください。
2.「未来の東京」をテーマにしたカンファレンスの登壇者候補3人(国内外問わず)、および候補会場を選んでください(集客規模100人想定・複数回答可)。会場については選定理由を200字ほどで記してください。
3.以下の英文記事を日本語に翻訳し、日本語タイトルとリードをつけてください。

How do you convey an abstract concept like “connectivity” in a piece of graphic design?

At WIRED by Design, illustrator Carl de Torres talked about this challenge. When he was tapped by IBM to create non-representational graphics for concepts like “risk,” “computing,” and “data,” de Torres started by interrogating each term. “There were no stupid questions,” he says. “What makes data data? How do you structure data? What’s the nature of raw data?” This process led him to the fundamental attributes that would ultimately inform his designs.

As De Torres sees it, this sort of work will only become more crucial in the future. “As people continue to build ever more complex and invisible technological wonders, abstract graphics will be even more necessary to communicate how they work.

詳細は、発行元であるコンデナスト・ジャパンのウェブサイト、採用ページでも案内しております。

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