幻想的で非日常な宿泊体験

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北海道最大級のリゾートエリア、占冠村の星野リゾートトマムでは、アイスビレッジ「氷のホテル」が2015年1月9日から営業を始めた。

マイナス20度にもなる同地ならではの氷の街「アイスビレッジ」。バーやカフェ、アイスリンク等もある氷の街に存在する「氷のホテル」では、マイナス3度から7度という極寒の大自然の中でプライベートな宿泊体験が出来る。シュラフ(寝袋)はマイナス30度以下の寒冷地対応のもののため、快適に過ごせるという。1日2人1組限定で、ホットワインのサービスがあり、チェックアウト時にはコーヒーまたはコーンスープが付く。期間は2月28日まで、料金は1人2万円(税込)。予約方法等の詳細はアイスビレッジ特設ページを参照。