羽田空港に約10億円かけて設置した「鳥検知装置」 性能不良で機能せず

ざっくり言うと

  • 国土交通省が約10億円をかけ、2012年に鳥検知装置を羽田空港に設置
  • レーダーなどの性能不良のため、ほとんど機能していないことがわかった
  • 改善のメドすら立っておらず、専門家からは批判の声が上がっている

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