2013年5月に東海道新幹線で部品の取り付けを誤っていたことが発覚

ざっくり言うと

  • 東海道新幹線で昨年5月、パンタグラフの部品が左右逆に取り付けられた
  • この車両が12日間にわたり営業運転していたことが5日、分かった
  • 同社は「安全上問題ないが確認を怠ったのは事実。再発防止に努める」とした

提供社の都合により、削除されました。
概要のみ掲載しております。

関連ニュース

ランキング