トランスフォーマーBDが好発進、今年発売の洋画BDで最高のスタート。

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マイケル・ベイ監督作品「トランスフォーマー/ロストエイジブルーレイ+DVDセット」(12月10日発売/パラマウントホームエンタテインメント)が、今年発売の洋画BD作品では最高の発売初週売上となる4.9万枚を売り上げ、今週12月22日付けのオリコン週間Blu-ray Disc(以下BD)ランキング・映画部門(集計期間:12月8日〜14日)の首位(総合2位)を獲得した。

本作「トランスフォーマー/ロストエイジ」は同時発売の「〜 3D&2Dブルーレイセット」も発売初週1.4万枚で同部門2位(総合5位)を獲得しており、今週付けの同BDランキング映画部門ワンツーを達成した。

なお本作「〜ブルーレイ+DVDセット」は今年発売の映画BD作品(邦画+洋画)の中でも、「永遠の0 Blu-ray」(今年7月発売)の5.4万枚に次ぐ発売初週売上枚数を記録している。