これはハマる!  世界中から高評価を受ける「究極の戦車バトルゲーム」で年末年始は“タンク三昧”
今年も残すところあと半月。年末年始の休暇に向けて、仕事の追い込みをかけている時期かと。そう、今年の年末年始休暇は9連休! さて、どうやって過ごそうか。
もちろん出かけるという人も多いだろうけど、家でのんびりリラックス、なんてのもオツなもの。そのうえ、今年1年で貯めてしまった仕事のストレスを、思いっきり発散できたら、なおのことよし!

自宅にいながらのストレス発散にぴったりなのが、話題のゲーム『World of Tanks(WoT)』。なんと登録者は全世界で9,000万人を誇る。そのiOS版『World of Tanks Blitz』は2014年6月の世界同時リリース以来、1,000万以上のインストールを達成。App Storeでも平均評価4.5という高得点を獲得しているゲーム。しかも、なんと「itunes Best of 2014」にもベストゲームの一つとして選ばれている。そう、世界中に評価されているゲームなのだ。で、どれくらい世界の人たちがハマっているかというと、1人当たりの1日平均プレイ時間は60分。1回あたりの平均プレイ回数は3試合。ライトユーザーも多いことを考えると、非常に多いこのデータ。ちなみに1回の対戦で要する時間は10分程度で終わることを考えれば、それだけハマり度が高い、痛快なゲームといえよう。


で、実際にどんなゲームなのか。WoTをひと言で表すなら「究極の戦車戦」。戦車を操りながら戦う、チーム単位の多人数同時参加型アクションオンラインゲームだ。車両の補修、補強、改造をしたり、砲撃手をはじめとした搭乗員の訓練をしたりといった、カスタマイズ要素も満載。またチーム戦になるので、戦術やフィールドの状況によって、自分が操る戦車をどんなタイプにするかも重要となる。そして世界中で繋がっているチームメイトに戦況や自分がとりたい戦術を正確に伝え、仲間とのコミュニケーションをしっかりとることが、勝利への近道となる。

特筆すべきはグラフィック性能。風で揺れる草木や、車両が走行したあとにつく轍など、細かなリアル度に圧倒される。そのうえ、まるで戦争映画でもみているような感覚になるほど、美しく迫力のある視聴覚効果を楽しめる。臨場感は、感動すら憶えるほどだ。

また、現在公開中の映画『フューリー』とのコラボキャンペーンも実施中。主演のブラッド・ピットが演じるウォーダディーをはじめとした登場人物が乗るシャーマンM4中戦車、通称「フューリー」がプレミアム戦車としゲーム内に登場! この戦車を選ぶと、乗組員の名前が全員、映画の登場人物と同じになるというプレミア特典も!

作戦が功を奏し、砲弾が的に命中したときの爽快感は、ストレス発散になること間違いなし。除夜の鐘もお雑煮も忘れて、年末年始はWoTをやりつくしてみては、いかが?
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