岡田将生、藤原竜也の立派過ぎる自宅に「部屋が何個あるんだろう」

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 12月9日、映画『ST 赤と白の捜査ファイル』の完成披露試写会が都内で行われ、主演の藤原竜也(32)、岡田将生(25)らが登壇。岡田は藤原の自宅へ行ったエピソードを披露すると、「立派でした。やっぱり先輩はすごいですね。部屋が何個あるんだろうというくらい」と明かした。

 本作は2013年4月に単発スペシャルドラマとして放送、2014年7月から9月に連続ドラマ化され人気を博した同名ドラマを映画化。

 撮影で一番思い出に残っていることを聞かれると岡田は、「連続ドラマの1話を(田中)哲司さんと竜也さんの家で観たこと」と挙げ、「共演者と一緒に見るのも初めてで、なかなかない経験でした」とニッコリ。しかし、「その後1話の話をするかと思ったら、大の大人3人が『桃鉄』(テレビゲーム)をやりたいとなって…感想も言い合わずにずっと桃鉄をやってました」と明かし、会場の笑いを誘った。

(撮影/小山伸正)