専業メーカーの空気清浄機、ブルーエアを選ぶ3つの理由

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スウェーデン生まれのスタイリッシュなデザインと、世界基準No.1の空気清浄能力。「誰もがきれいな空気を吸う権利がある」という創業者の哲学から始動したブルーエア社は、イノヴェイティヴな開発コンセプトで業界をリードする。

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スウェーデンの空気清浄機“専業”メーカー、ブルーエア社
1996年、ベント・リトリがスウェーデンのストックホルムに創業した空気清浄機専業メーカー。高性能な空気浄化システムと北欧ならではのスタイリッシュなデザインにより、欧米をはじめ世界50カ国で愛用されている。一般家庭のみならず、病院や高級ホテル、高級時計工房など清浄な空気環境を必要とする現場でも数多く導入されている。

物語の始まりは、ブルーエア社CEOを務めるベント・リトリに2人目の子どもが生まれたことだ。「ストックホルムのような都会でも、きれいな空気のなかで育てたい。人は誰でもその権利がある」との想いから、彼は空気清浄機専業のブルーエア社を立ち上げた。

その製品には、“専業”メーカーとしてのアイデンティティが大きく影響している。

「いかに空気中の細かい汚染物質を速く清浄にできるか」という設計思想のもと、加湿などの他機能を付けない空気清浄に特化した製品を開発(加湿機能はカビの繁殖を招くため、こまめなメインテナンスが必要となる)。空気清浄に集中することで生みだした特許フィルター技術「HEPASilent®(ヘパサイレント)テクノロジー」で、“清浄スピード”と“汚れの除去力”という相反する2つの機能を高次元で両立させることに成功。その結果、グローバルな業界基準CADRで最高値を獲得した、「世界基準No.1」(※1)の空気清浄機が完成したのだ。

ブルーエアを選ぶ、3つのポイント

POINT 1:ハイスピード清浄
空気は常に汚れ続けている。だから、“清潔な空気を保つ”には、空気清浄機はスピードで選ぶのが一番。部屋に流入する汚れた空気を、業界標準の2.5倍(※2)にあたるスピードで急速で清浄する。

POINT 2:ズバ抜けた除去力
1mmの10,000分の1。そんな想像を超えた極小の微粒子までも99.97%(※3)除去できる。花粉やPM2.5などの微小粒子は、小さいほど室内に漂いやすく、体内に吸い込みやすいため、この除去性能は心強い。

・POINT 3:メインテナンスも手軽
フィルターの汚れと空気清浄性能は切っても切れない関係。しかしながら、フィルターのお手入れの問題は常につきまとう。ブルーエアでは、1日24時間使用した場合、半年でフィルターを丸ごと新品交換。性能を手軽に初期化できる。

製品ラインナップ|ブルーエア

※1 米国家電製品協会(AHAM)によるクリーンエア供給性能に関する基準CADRが、米国、フランス、スペイン、中国、フィリピンで利用されていることから事実上の世界基準とする(2011年4月現在)。また、ホコリ、タバコ煙、花粉の全項目でCADR検査の上限値を超える値を記録。ブルーエア650E対象(2011年4月現在)。※2 ブルーエアが採用している米国家電製品協会規格「推奨フロア面積」と、日本電機工業会規格の「適用床面積」が同じ場合の比較(理論上の数値。実際の効果は、部屋の状況やご使用方法により異なります)。※3 Camfil社による実証データ。実際の効果は、部屋の状況やご使用方法により異なります。