オールブラックス始動!羽生結弦氏の事故からソッチ方向の教訓を受け取るデーブ大久保監督はさすがだった件。
楽にしてやるよ!天国に行けるといいな!

羽生結弦氏の激突・大流血に端を発した、スポーツにおける怪我の危険性についての議論。多くの識者が、競技を続行したことの危険性を指摘しつつ、医療体制やルール作りを含め、今後の教訓とすべきと強く示唆しています。

普段はフィギュア関連の仕事でロクすっぽ呼ばれないのに、こんなときだけめっちゃオファーが来る安藤美姫さんなども、「過去に衝突の経験を持つスケーター」の立場からこうした議論を後押し。連日のテレビ出演で「今後のことも考えて棄権すべきだった」と意見しています。実際にさまざまな箇所の負傷で常に大事をとってきたミキティの言葉には、強い説得力があります。

「出る勇気」だけでなく「休む勇気」もある。

ミキティは体調を考えながら、上手に競技と向き合ってきました。彼女は体調最優先という方針の中でも、世界選手権を二度制し、五輪に二度出場しました。そして、三度目の五輪挑戦を前に出産も経験しました。母となった現在もプロスケーターとしての活動をつづけるミキティこそ、「競技ライフバランス」を美しく体現した選手のひとりと言えるでしょう。多くの選手たちにも、ぜひ参考にしてもらいたいところです。

そんな中、この一件からまったく斜め下の教訓を汲み取ったのが東北楽天オールブラックスの新監督デーブ大久保氏。デーブ氏は「闘志が凄い。あれが勝負できる男の姿」と羽生氏の戦いに感銘し、「見習わないといけない」とソッチ方向で参考にすることにしたというのです。この反応にはお茶の間も「知ってた」「見習うというか、自分の主義主張を後押しする都合良い材料を見つけた感じ」「『こんなこと言い出す上司絶対出るやろ予想ゲーム』で単勝1.0倍の大本命がブッチギリで優勝」と呆れるばかり。

僕はかねがね、プロ野球の未来のために「西武が例の裁判をもう一度蒸し返し、刑事&民事でダブル告訴する」という提案をしています。結果がどうなるかはわかりませんが、裁判等々で忙殺されれば実質的に指導業は骨抜きとなるのではないかというアイディアです。ともにプロ野球を愛する者として、必要とされれば立ち上がる準備はある。苦難の時に向かう選手・関係者・ファンの皆さん、どうぞそのことを忘れずに堪えてくださいね。西武には法廷に持ち込める案件が、あります。

ということで、ブラック企業にありがちなことを参照しながら、今後の東北楽天オールブラックスにありがちなことを想像していきましょう。

◆「ありがち」なことのほとんどが「すでにある」という先回り感!

ブラック企業の大きな傾向としては、個人の頑張りを最大・マックス・理不尽なまで引き出し、そのギャップを無形・タダのもので埋めていくことが挙げられるように思います。タダでチカラが湧いてくる、タダで利益が生まれる、タダでお金が増えていく。そんなオイシイ状況が出来上がったら、確かに止められないでしょう。僕もスマホゲームをしているときに、「このモンスターは何で死ぬと動かないんやろな」「え!?生き返らせるのに金取るの?」「死んでも戦え!」と思うこと、頻繁にありますからね。

スポーツでもよく「心技体」という言葉が採り上げられますが、ブラック指導者はこの重要度を「心>技>体」で位置づけます。気合いがあれば何でもできるという発想です。しかし、実態は「体>技>心」です。元気な身体があって、鍛えた技術があって、初めて心が活きてくる。持っているモノの何%までを発揮できるかを決めるのが心であり、もともとないものを心で何とかできるわけではないのです。実際問題、「体」が死んだら「心」だけでは戦えないのです。

だから「気持ちだよ!」と言い出すタイミングが早ければ早いほど、指導者としての引き出しが少ない…そのように考えてよいと思います。気持ちももちろん必要ですが、気持ちに頼らなければいけない瞬間というのは、最後の最後の最後の最後まで訪れず、大概はまだ残された手があるものですから。羽生氏の一件などからは、まず真っ先に自分たちの環境に照らして、安全管理に抜かりがないかをチェックし、「体」中心で汲み取ってもらいたいところなのですが…。

↓世界のすべての現象から自分に都合いい「心」の教訓を汲み取る!死んでも戦え!それがオールブラックス魂!

<デーブ監督“羽生の闘魂”注入だ!流血も強行「見習わないと」>

岡山・倉敷で秋季キャンプを行っている楽天の大久保新監督が、前日のフィギュアスケートGPシリーズ第3戦(中国・上海)で直前練習で流血する負傷も強行出場した羽生結弦について「闘志が凄い。あれが勝負できる男の姿。見習わないといけない」と感銘を受けた。

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2014/11/10/kiji/K20141110009255900.html

予想通りすぎて清々しいwwww

記者も「どうせこんなこと言うだろ」とニヤニヤしながら、わざわざ話振ってるもんなwwww

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あまりに予想通りの反応で、「闘志を鍛えるためにヘルメットを外して練習するぞ」「そのほうが打席での集中力も高まる」「痛みの限界値を上げれば不意のアクシデントにも耐えられる」「勝負ではデッドボールでも何でも出塁すべき局面がある」とか、ご冗談ゾーンの言葉も追加で出てきそうな勢い。ここまで安定感のあるオールブラックス、なかなか見られないものを見ている感じで、他山の石としていい経験になりますね。

↓ということで早速ですが、ブラック企業にありがちなことを挙げつつ、オールブラックスでの達成状況を考えていくぞ!
●ありがちなこと1:「休みがない」
⇒達成済み

10月の段階では秋季キャンプを無休とするとの方針が各メディアで報道されるなど、ブラック第一関門を軽々とクリアしたオールブラックス。「一日休みにしてしまうと、かえって怪我につながる」はブラック流行語大賞へのノミネートも確実だ。よく言えば「365日、24時間、野球のことを考える」。悪く言えば、完全拘束。仕事以外の余計なことを考える暇は与えないぞ。

●ありがちなこと2:「一見休みだが、社用で拘束される」
⇒達成済み

現在実施中の秋季キャンプでは、何やかんやでスケジュールにOFFの日も表示されるなど、世間からの冷たい視線に配慮する向きも見せたオールブラックス。しかし、OFFと記された(※自主練習日扱い)5日には、選手・関係者70人でキャンプ地近隣の美術館を訪問する練習外の行事を開催。1時間程度で帰るなら、練習日にやってもよさそうなものだが、何やかんや理由をつけて呼び出すのが目的なので、OFFの日の開催でOK。



●ありがちなこと3:「休みがずっと社用で埋まっている」
⇒達成済み

美術館訪問につづく10日のOFFは倉敷市内の「美観地区」の清掃という名目で、朝9時から集合したオールブラックス。「普段から清掃は行き届いていた」ということで、落ち葉を拾うなどどうでもいいレベルの清掃活動に留まり、指揮官も「改めてキレイな町だなと思う」とご満悦。星野仙一記念館の看板をカメラマンがいるタイミングでわざわざ軍手で拭くなど、リスペクトアピールにも抜け目がない。



●ありがちなこと4:「何やかんやで社用漬け」
⇒達成済み

秋季キャンプの日程表では14日にもOFFの文字があるものの、この日は「小学校訪問」という大事な社用があるので遊んでいる暇はない。指揮官は「朝ご飯を食べて動くことで交感神経が活発化する。けが防止にもなる」という持論をもっており、とにかく毎日朝イチで集合することは必須なのだ。逆に言えば、理由は何でもいいのだ。なお、小学校訪問のあとはランニングを行なう予定とのことで、出来るだけ宿舎から遠くの小学校が選ばれることに期待感が高まる。

http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20141105-OHT1T50004.html

●ありがちなこと5:「無理なら休んでもいいぞ」
⇒達成済み

とは言え、無休を強制するのは労働基準法的にも一発アウトの行為。強制はできない。何か事態が発生したときは、「彼はこんなに働いていたのか…」と愕然とする面の皮が必要だ。そのためにも、「休めよ」と言いつづけることは重要。「休めよ」「しっかり休めよ」「あ、俺、明日美術館行くけどお前も来る?」と言っているだけで、あとは社員の判断なのだ。デーブ監督も「どこかが痛かったら、言ってくれればいい。やらせてみて、無理ならやめさせる」と言っている。無理なら休もう。

http://www.daily.co.jp/baseball/2014/11/02/0007469591.shtml

●ありがちなこと6:「でも、無理じゃないだろ」
⇒達成済み

無理なら休んでもいいとは確かに言った。しかし、本当に無理なのだろうか。まだまだできるのではないか。いやきっとできるはず。見ろ、金メダリスト・羽生結弦氏を。彼は練習中の激突で頭部を都合10針縫いながらも試合を続行したではないか。なせばなる、なさねばならぬ何事も。死なない限り、戦いつづけよう。君ならできる!

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2014/11/10/kiji/K20141110009255900.html

●ありがなちなこと7:「とにかく時間外労働が多い」
⇒達成済み

最近はサービス残業=悪と即認定されるなど、世間の目は厳しくなっている。その点、オールブラックスは一歩先行くブラック感で、世間をリードしている。デーブ監督がかねがね提唱するアーリーワークがそれだ。「別に来なくてもいいが、俺は来る選手しか信じないぞ」という目で人事担当者に見られたら、行きたくなくても行かざるを得ないのが人情。残業だけでなく早出も敵視すべく、日本に根付く「早起きは三文の徳」思想の早急な撤廃が期待される。

●ありがちなこと8:「人員の少なさを気合いでカバー」
⇒達成済み

ブラック環境を見切って、早急に離脱する同僚たち。離職率の高さはブラック企業の特徴的なものだ。そうした事態に備えて常に求人は出しているものの、そうそう都合よく補充が間に合うわけではない。そんなときは気合いで乗り切ろう。10人でやっていた仕事を9人でやる場合、ひとりがこれまでより12%余計に働けばいいのだ。オールブラックスはあらかじめ「8対8の紅白戦」を練習に取り入れることで、不意の離職に備えているぞ。ひとり逃げた?それが何だ!できるだろ?無理じゃない!

http://www.sanspo.com/baseball/news/20141108/gol14110805030001-n1.html

●ありがちなこと9:「お前が考えろ」
⇒達成済み

件の「8対8紅白戦」では、藤田・後藤・青山・小山伸ら、選手に監督を任せる一幕も。選手自身の考えるチカラを育むことが目的だ。なお、ブラック体質では大抵の場合、「俺の言う通りやれ文句を言うな」が大原則であり、考えるチカラは問われない。考えるチカラが問われるのは失敗したときに、「お前の考えが足りない」と蹴られるときや、よくわからないことに取り組むときに「俺に聞くな」と突っぱねるときだけだ。間違っても、「監督の言うことはごもっともだけど、俺の考えは違う」などと楯突かないように。

●ありがちなこと10:「体罰」
⇒達成済み

「紅白戦で負けたら罰走」というストライクブラック指導方針。ド定番すぎて、逆に今さら咎めるのも面倒な感じだが、オールブラックスが一味違うのはココから。「負けたら罰走」だけでなく、選手・関係者で「どっちが勝つかを予想し、予想が外れてもやっぱり罰走」という斬新な仕組みを取り入れているのだ。日常生活に組み込む、ちょっとしたギャンブル感覚。どうせ受ける罰なら、楽しく受けよう。

http://www.daily.co.jp/baseball/2014/11/09/0007487762.shtml

●ありがちなこと11:「厳しいランク付け」
⇒達成済み

成果主義の名のもと、ギャンブルの払い戻しのように「一部のトッププレイヤーにだけ高報酬」を約束するのがブラック体質。胴元は決して損せず、限られた分配金を社員間で取り合っているだけなのだが、何故かブラック下層民は「実力不足の俺が悪い」と自分を責めて納得してくれる。経営者として非常に助かる。

オールブラックスでは金を決めるのは指揮官ではないが、ランク付けについては積極的に導入。球団側の査定とは関係ないところで「俺の評価」を発表し、ピリピリさせていくつもりだ。「軽く楯突いたら2ランク下がった」「美術館訪問を休んだらランク外になった」「まんじゅうを送ったら1ランク上がった」など、選手側がどのような攻略法を見出すか、今後の動向が楽しみ。

なお、指揮官は「自分が現役のときに2軍で5打数5安打4打点の成績を残しても1軍に上がれなかった。自分がどうすれば、誰を抜けば1軍に行けるのか分からなかった」と語るが、一日バカ当たりしただけでもブラックスランキングが急上昇するのかどうかは不明。

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2014/10/30/kiji/K20141030009195210.html


●ありがちなこと12「厳しいノルマ」
⇒達成済み

できそうもないことやらせる、その方法はお前が考えろ、という美しいブラックノルマ体質。とある有名企業では、入社した社員全員に「自社発行のクレジットカードの新規入会者を30人連れてくること」などのノルマを課す実例もあると聞く。家族を売る、親戚を売る、友だちを売る。ブラック企業に就職するというのは、自分の労働力を売るという意味ではないのかもしれない。

オールブラックスも早速「1軍でも守備が課題の選手なら、1000本ノックにトライしてもいい」など、厳しいノルマについて匂わせている。実際、二軍監督時代に1400本ノックを行なった実績もあるとのことで、予告に偽りはないはず。もちろんタダの根性論ではなく、「医学的に効果がある、と言う大学の先生もいる」など科学的見地もバッチリ。頭の中で「STAP細胞はありまぁす!」が不意にこだまするが、一旦それは忘れよう。

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2014/10/16/kiji/K20141016009111410.html


●ありがちなこと12:「自衛隊で研修」
⇒今後、達成予定

何でも、デーブ監督は自衛隊の組織論に傾倒しているそうで、二軍監督時代には宮城県多賀城市の多賀城駐豚地を訪問したこともあるのだとか。そこでは丸一日かけて自衛隊の組織論を学んだそうで、特に命令系統については大いに参考にした模様。その学びは何と手帳5ページにもなったのだとか。

さらに指揮官は5ページから都合のいいところを抜き出して1ページに圧縮。「上級指揮官は死に場所を教える。下級指揮官は死に方を教える」「上級指揮官の命令には背かない。結果的に間違えても、『右に行け』といわれたら右に行く」「着衣のたたみ方ですら、少しの乱れも許されない。服装は細部に気を配ることで、常に緊張感と臨戦態勢が保てる」などのエッセンスを得たとのこと。

なお、自衛隊で実際にそんなことを教えているのかは不明。羽生氏のエピソードからアレな教訓を得たことを考えると、指揮官経由ではなく、自衛隊から直接学ぶことが必要かもしれない。

http://www.sanspo.com/baseball/news/20141107/gol14110705030001-n1.html

●ありがちなこと13:「謎のマニュアル厳守」
⇒今後、達成予定

マニュアルの存在自体は悪いことではない。新人の育成にあたり、マニュアルを順守させることは必要だ。問題はそこに何が書いてあるか。ブラック体質の場合、異常に神経質な清掃法や、法律に触れそうな損の穴埋め方法、明らかに法律に触れるタイムカードの押し方などが記載されているケースも。そして、それらを統括する形で「巻頭言」が存在し、むっちゃ長い文面を丸暗記して30秒以内に絶叫できるまで許されないなど、いかにもブラックな研修を課せられる場合もある。

オールブラックスでも「楽天流」なる指導マニュアルを制作するとのこと。そこには野球技術だけでなく、あいさつの仕方なども記載していく方針なのだとか。「野球9:あいさつ1」なのか「野球1:あいさつ9」なのか配分は不明だが、わりと前のほうのページに「上級指揮官の命令には背かない。結果的に間違えても、『右に行け』といわれたら右に行く」などと記載されている予感が漂う。

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20141111-1394694.html

おぉぉぉぉ…ありがちなことを並べていたら、すでに大体達成していた…!

これで給料を払わなくなったら完璧や…!

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「給料の代わりに浄水器を渡された」なんてブラックエピソードも世間にはありますが、金以外のもの(※できれば「夢」など)で社員が満足してくれたら、それに越したことはありません。最終的には山で仙人を捕まえてきて、カスミだけで働く労働者を確保したいというのがブラック体質の究極の願いです。

オールブラックスは基本的に日本円で報酬を支払っている優良企業ではありますが、逆に言えば、そこだけが最後の聖域という感じもあります。もしここに手をつけられたら。「来年の年俸は1500万円+4億P(推定)」という発表に、記者が「出来高4億って高すぎません?」「そもそもPって何すか?」「ペソ?」と質問すると、「ハイ、楽天スーパーポイントです!」と首脳陣が明朗に答える。そんな未来が訪れたら、これぞ究極のブラックスと言える状態でしょう。

「4億ポイントももらえるなら円じゃなくてもいいか」と帰宅する選手は、家に帰ってから楽天スーパーポイントの規約を読むことはないでしょう。小さい文字で「1回の決済時に利用できるのは、最高30,000ポイントまでです。1ヶ月に利用できるポイントは、『ポイント利用可能サービス』での利用額を合算して、100,000ポイントまでとなっています」と書かれていることに気付いたら、まずハンコは押さないでしょうからね。できればずっと気づかないでもらいたいものですね。

↓なお、必ずしもブラック体質ということではありませんが、オールブラックスは食事の管理にも乗り出すそうです!
【楽天】デーブ流「飯」改革!昼はガッツリ夜は控えめ

天の大久保博元監督(47)が10日、来年3月27日にナイターで行われる予定の日本ハムとの開幕戦に向け、選手の食事改革に乗り出すプランを明かした。食事後、6時間後にエネルギーに変わるという考えから、ナイターの時は昼食を多めに取り、試合前の夕食は控えめにするというもの。日米野球でナイターを経験する嶋基宏捕手(29)ら侍戦士にもこの食事法を試すように伝えてあり、国際試合でのデータも参考にする。

“常識”を疑い、名案が浮かんだ。「ナイターの日は(午後)4時半に食べるでしょ。そこである程度食べると2〜3時間後の試合中に眠くなってしまう」と指揮官。ナイターの試合前の食事を控えめにすることで、昼食パワーをより好プレーにつなげられるという考えだ。

http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20141110-OHT1T50234.html

主人:「待て!」
イヌ:「ワン!」
主人:「待て待て!」
イヌ:「ワンワン!」
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主人:「待て待て待て待て!」
イヌ:「ワンワンワンワン!」
主人:「待て待て待て待て待て!」
イヌ:「ワンワンワンワンワン!」

ちなみに、マラソン選手は2時間の間に腹が減るので、走りながらエネルギー補給しますけどね!

客が眠くなるのと、選手が眠くなるのと、どっちが先か勝負だ!

デーブ大久保 一発逆転―プロ野球かくも愉快な仲間たち

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管理野球を嫌った人ほど管理野球に染まる…これが輪廻なのだろうか!