松山、最新のポイントランキングは11位に(撮影:上山敬太)

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<FedExCupポイントランキング>
 「WGC-HSBCチャンピオンズ」と「サンダーソンファームズ選手権」終了時点のFedExCupポイントランキングが発表された。
「HSBCチャンピオンズ」のリーダーズボード
 WGCで41位タイフィニッシュの松山英樹は9位から2ランクダウンの11位に後退。優勝したバッバ・ワトソン(米国)は4位にランクインした。「サンダーソンファームズ選手権」でツアー初優勝を挙げたカナダの新鋭、ニック・テーラーは前週の148位から10位に急浮上した。
 首位はロバート・ストレブ(米国)、2位には開幕戦を制したベ・サンムン(韓国)がつけている。
【FedExCupポイントランキング】
1位:ロバート・ストレブ(650pt)
2位:ベ・サンムン(605pt)
3位:ベン・マーティン(574pt)
4位:バッバ・ワトソン(550pt)
5位:ライアン・ムーア(541pt)
6位:ライアン・ムーア(366pt)
7位:ブレンドン・デ・ヨング(363pt)
8位:ケビン・ストリールマン(356pt)
9位:スティーブン・ボウディッチ(325pt)
10位:ニック・テーラー(313pt)
11位:松山英樹(265pt)
38位:石川遼(135pt)
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