ロビーは開放感たっぷり

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三井不動産ホテルマネジメント(東京都中央区)は「ミレニアム 三井ガーデンホテル 東京」(東京都中央区銀座5丁目)を2014年12月17日にグランドオープンする。

快眠にこだわり、快適な旅行を

日本の伝統的な「織(おり)」のモチーフを取り入れて存在感を放つランドマーク性のある建物が目印。天井の高さが約4.8mの開放感たっぷりのロビーにやさしい明るさの間接照明をふんだんに取り入れ落ち着いたインテリアの客室。全米でのホテルベッドシェアNo.1の「サータ社」製ベッドを導入し、老舗寝具工房の「ロフテー」と共同開発した快眠枕を配置。国内外の宿泊客が快適に過ごせるよう、全館Wi-fi(ワイファイ)対応で多言語対応ができるロビーアテンダントが迎えてくれる。シャンデリアを配したモダンなレストランも完備。アクセスは東京メトロ「銀座」駅より徒歩2分、都営地下鉄「東銀座」駅より徒歩1分。地下1階から地上は14階で客室数は329室あり。宿泊料金は1室1名 1万2600円(税込)から。