タワー・オブ・テラーの恐怖UP、「Level 13」でさらなる超常現象を。

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東京ディズニーシーの人気アトラクション「タワー・オブ・テラー」が2015年1月6日から、“恐怖”倍増のプログラム「タワー・オブ・テラー:Level 13」に期間限定で変更される。期間は3月20日まで。

「タワー・オブ・テラー」は、超常現象により垂直落下するエレベーターの中で、ゲストを恐怖と絶叫の渦に巻き込む人気アトラクション。「タワー・オブ・テラー:Level 13」は2012年1月に初登場したバージョンで、ゲストが乗るエレベーターの垂直落下の回数が増え、通常とは異なる特殊効果も加わることで、さらなる恐怖と絶叫の渦に巻き込んでいく――といった内容だ。

今年は呪いの偶像“シリキ・ウトゥンドゥ”がパワーアップ。さらなる超常現象を引き起していくという。