<日本プロゴルフシニア選手権住友 商事・サミットカップ 2日目◇10日◇サミットゴルフクラブ(6,878ヤード・パー72)>
 国内シニアツアーのメジャー初戦「日本プロゴルフシニア選手権 住友商事・サミットカップ」の2日目。全選手がハーフターンを終え、白石達哉とグレゴリー・マイヤー(米国)が通算8アンダーで並び首位に立った。
 1打差の通算7アンダー3位タイには福澤義光とポール・ウェセリン(イングランド)。続く通算6アンダー5位タイには倉本昌弘、水巻善典、東聡ら9人がつける。さらに尾崎健夫、奥田靖己ら5人が通算5アンダー15位タイで並ぶ。
 その他では中嶋常幸、井戸木鴻樹は通算4アンダー20位タイ。室田淳、羽川豊が通算2アンダーで39位タイとしている。
<ゴルフ情報ALBA.Net>