ひとつひとつ違う

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無印良品は2014年10月9日から、同社の「日本の木のおもちゃ」シリーズから「9種のこっぱのつみき」を発売。

高知の木材を使用

同社の「調理板」や風呂イス、洗濯板などに使用される、高知県の四万十川近くにある木工所で余った端材を有効活用して作られている。ケヤキやサクラ、ヒノキといった9種の木片を、職人がひとつずつ加工。無塗装で仕上げており、重さや手触り、木肌の色や香り、大きさや形は不揃い。

巾着袋に入っており、価格は2980円。