単独首位に浮上した金亨成!(撮影:ALBA)

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<トップ杯東海クラシック 3日目◇4日◇三好カントリー倶楽部・西コース(7,315ヤード・パー72)>
 国内男子ツアー「トップ杯東海クラシック」の3日目。全選手がハーフターンを終え、この日、首位と2打差の3位タイからスタートした金亨成(キム・ヒョンソン)(韓国)が1イーグル・2バーディで通算9アンダーまで伸ばし単独首位に躍り出た。
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 2打差の通算7アンダー2位タイには小田孔明と近藤共弘。続く通算アンダー6アンダー単独4位にはチョ・ミンギュ(韓国)。通算5アンダー単独5位には増田伸洋がつけた。さらに藤本佳則、谷原秀人、手嶋多一ら6人が通算4アンダー6位タイで並ぶ。
 その他では藤田寛之が通算2オーバー37位タイ。昨年の覇者・片山晋呉は通算3オーバー47位タイとしている。
<ゴルフ情報ALBA.Net>

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