スモーク塩が香る、骨付きリブアイステーキ

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敷地面積2万7000坪を誇る、ハワイ・ワイキキを代表する楽園リゾートを展開するホテル『ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ・ワイキキ・ビーチ・リゾート』は、日本で話題沸騰中の魔法の万能調味料"レモン塩"のような、料理長のオリジナル特製塩を使った新メニューを発表した。

旅の醍醐味"アイランド・ハーベスト・キュイジーヌ"を満喫

2013年11月に就任した同ホテルの料理長(JJ・ラインハート氏)は、可能な限りハワイの食材を使用する"アイランド・ハーベスト・キュイジーヌ"をコンセプトに、素材の良さを最大限活かし、体が喜ぶ料理を提供するべくハワイ島コナ産のミネラルをたっぷり含んだシーソルトをベースにオリジナル特製塩を開発。ハワイ産のウッドチップで4日間燻製にし、肉料理に香りと深みを添える"スモーク塩"や、【マヒマヒ】などシーフード料理に爽やかなアクセントをつける柑橘ピールを使った"シトラス塩"に、作るのに数週間かかりハワイ産バニラを用いた、甘みと塩味バランスが鍵となる特別な創作メニューのみに使用する"バニラ塩"など。美しいワイキキビーチの眺望と太平洋の風を感じるレストラン"バリ・ステーキ&シーフード"でのみ味わえる希少メニュー。営業時間は17時から21時までで、日・月は定休日。ドレスコードはスマートカジュアル。