大阪市消防局の消防士長が盗撮するも退職はナシ 不祥事の基準に疑問

ざっくり言うと

  • 大阪市消防局は、軽犯罪法違反容疑の消防士長を懲戒処分にしたと発表
  • 「民間会社員なら一発でクビになってもおかしくない」と筆者は指摘している
  • 消防局の担当者によると、クビになる基準は覚醒剤の使用や飲酒事故だという

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