画期的なケース

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9月19日に発売したばかりの『iPhone 6』と『iPhone 6 Plus』。どちらも過去の『iPhone』と比べて画面が大きくなっており、それぞれ4.7インチと5.5インチとなっている。4.7インチともなれば画面上端まで指が届きにくくなるだろう。いや届かない人がほとんどかもしれない。

そんな『iPhone 6』で画面端まで指が届くようになるケースを3Dプリンターで自作した人が話題になっている。その人はそのケースをツイートしており、ケース構造を公開。

いわゆるグリップとなる部分を裏面にもう1つ作りそこを握らせることにより指が届きやすくなるという構造なのだ。これは是非商品化して欲しい代物。

これを見た『iPhone』ケースメーカー各社がこの方にアイデアを売ってくれと交渉に来るのでないだろうか。その際は『iPhone 6 Plus』版も是非。

該当ツイート
https://twitter.com/Gusoh/status/513442692731133953




※この記事は、ゴールドラッシュの「ソル」が執筆しました。