リーアム・ニーソンとボノが脚本執筆、70年代のU2を中心に展開する内容。

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リーアム・ニーソン(62歳)が、U2のボノと共に映画の脚本を執筆しているという。

リーアムはU2のフロントマンであるボノと一緒に過去6年間に渡ってあるストーリーを書いているようで、このプロジェクトをとても楽しんでいるようだ。

「僕らはよく話すんだ、というよりボノとの場合はただ聴いている時間のほうが多いかな」
「ボノは素晴らしい人だよ。ボノは台本のアイデア持っていて、それがここ6年にわたって僕らがやっていることだよ」

70年代のU2を中心に展開していくというその脚本を執筆しているリーアムではあるが、出演を希望するかに関しては明らかにしていない。