30日、韓国の検察機関は、韓国国家情報院(国情院)の職員が、華僑スパイ容疑事件の公判の証拠として中国の公文書を捏造(ねつぞう)したことについて、「国情院職員は中国公安部の職員と身分を偽り、自宅のファクスから偽造文書を送った」と明らかにした。資料写真。Record China

韓国にある国家情報院の「中央合同尋問センター」ってどんなところ?

ざっくり言うと

  • 偽装脱北やスパイ活動を調査する韓国の「中央合同尋問センター」を紹介
  • 韓国に来た脱北者が必ず入る施設で、97年に制定されたものだ
  • 1〜3週間病気治療等のカウンセリングを受け、脱北動機などを調査される

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