なんかビミョー…彼女からのプレゼントにガッカリした瞬間7パターン

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「何をくれるのかな」と、期待に胸が膨らむ誕生日やクリスマスのプレゼント。しかし、彼女がくれたプレゼントに、開けてビックリ、ちょっと引いてしまうことも。そこで今回は10代から30代のスゴレン男性読者に聞いた「ちょっとビミョーな気分になる彼女からのプレゼントあるある」を紹介します。

【1】サイズが全然あっていない「洋服」をもらったとき
サイズが全然違い過ぎて着られないなら無意味です。洋服はサプライズでもらうよりも一緒に決めたいものかもしれません。

【2】正直おいしくない「手作りスイーツ」をもらったとき
苦手なことに挑戦しようとしてくれたことは評価します。だけどあまりにも口に合わないスイーツだと結婚後が不安になってしまいます。

【3】気持ちは嬉しいけれどちょっと重たい「手編みのマフラー」
手編みは嬉しさ半分、恥ずかしさ半分といったところで、なかなか外に付けていくには勇気がいるもの。「もらったからには使わないと失礼だよな」というプレッシャーが先行してしまいます。

【4】すでにサインがしてある「婚姻届」をもらったとき
正直、重すぎます。もらうタイミングによっては、どん引きしすぎてそのまま別れてしまうことにもつながりそうです。

【5】ただの「肩たたき券」をもらったとき
お金がなかったのか、それともウケ狙いなのか……。「小さい子供が親にあげるようなプレゼントをいい年した女性が渡すなんて」と少し神経をうたがってしまいます。

【6】「愛」や「恋」について書かれた「絵本」
心に残る絵本として選んでくれたのはわかりますが、女性の価値観と男性の価値観は少し違うもの。子ども扱いされているのかなと疑問を持ってしまうかもしれません。

【7】育て方が難しくてよくわからない「観葉植物」をもらったとき
もらっても世話で手間がかかるものは遠慮してもらいたいというのが本音。

よかれと思って用意してくれたプレゼントですが、男性にとっては「あれ、ちょっとこれはどうなの?」と首をかしげてしまうことも。逆に女性にも「こんなものもらったって嬉しくない!」と思うアイテムがあるかも。事前にお互いがどんなものが好きかリサーチが必要かもしれません。