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ディップは、8月20日〜22日にかけて、23〜40歳のアニメを見ると回答した男女3,159名を対象に「社会人のアニメ視聴に関する調査」を実施した。

まず、「自分をアニメオタクだと思いますか?」と尋ねたところ、36.8%が「はい」と回答した。アニメを見ている社会人の約4割は自身を「アニオタ」だと感じているようだ。

アニメオタクだと思うと回答した人に、見たいアニメを見ることができているか尋ねると、47.9%が「できていない」と回答した。約半数が見たいアニメを見ることができないでいることがうかがえる。また、「アニメを見て寝不足になったことがあるか聞くと、61.7%が「ある」と回答した。

(フォルサ)