「気になる存在だった」京都府職員が20代女性職員の部屋に無断で入る

ざっくり言うと

  • 京都府は1日、建設交通部の男性主査(56)を停職処分にしたと発表
  • 男性主査は、20代女性職員の部屋に無断で入るなどした
  • 「異性として気になる存在だった」と、事実関係を認めているという

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