母親を殺害・切断 元少年が起訴事実を認める「嫌悪感を持っており殺すしかなかった」

ざっくり言うと

  • 川崎市のアパートで昨年3月、母親を殺害して遺体を切断し、遺棄した事件
  • 殺人や死体損壊などの罪に問われた男が初公判で、起訴事実を認めた
  • 「嫌悪感を持っており、関係を断ち切るには殺すしかない」と思ったという

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