現在の慰安婦像を生み出した人物

ざっくり言うと

  • 「慰安婦=性奴隷」というイメージの生みの親とされる、弁護士・戸塚悦朗氏
  • 96年、在ジュネーブ国際機関代表部公使として「性奴隷」という表現を発案
  • 国連がこれに関心を寄せ、実態とかけ離れた慰安婦像が独り歩きし始めた

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