爆弾40発発見 旧日本軍のものか

ざっくり言うと

  • モンゴル自治区ウランチャブ市の湖で、地元の漁業企業が爆弾を引き上げた
  • 爆弾は直径30センチ、長さ120センチほどで、重さが約25キロだった
  • 第2次世界大戦中に日本軍が逃げる際、残したものとみられる

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