「アナ雪」が13週目も興収1位、累計動員は1,757万&累計興収は223億円。

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世界興収で歴代アニメーション映画史上No.1に輝き、日本でも快進撃を続けるディズニー映画「アナと雪の女王」。公開13週目の6月7日(土)、8日(日)興行でも圧倒的な強さをみせ、見事に週末興行成績ランキングで1位を獲得した。2日間の動員は44万1,540人、興行成績は5億9,205万5,250円。

なお、これまでの累計動員は1,757万6,449人、興行成績223億2,900万9,450円となっている。

6月に入り、上半期を総括する特集が各メディアを賑わせている昨今。その中でも「アナと雪の女王」は上半期のNo.1ヒット商品として取り上げられ、さらに話題を呼んでいるようだ。

また、サントラもアニメーション映画として史上初の累計出荷100万枚を突破という快挙を達成。ほか、おもちゃやカラオケ、書籍など、あらゆるジャンルでヒット中だ。