恵比寿ガーデンプレイスに「ピーターラビット(TM)ハッピーガーデン」が登場!

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そこはヱビスビール発祥の地・・・「恵比寿」という地名も、駅の名前も、すべてはヱビスビールから! 
その後の再開発に伴って「恵比寿ガーデンプレイス」が誕生したのは1994年のこと。

2014年10月8日(水)で開業20周年の節目を迎える恵比寿ガーデンプレイスでは、国際的に活躍する庭園デザイナーの石原和幸氏総合プロデュースによるガーデニングイベント『20th Anniversary (アニバーサリー)ドリームガーデン』を、展開中。

センター広場には石原氏を中心にジョン・カレン氏(アメリカ)とジョン・タン&レイモンド・トー氏(シンガポール)による「チーム・アース」が、20年後の恵比寿ガーデンプレイスをイメージした近未来の庭を表現! なかでも、時計広場にある「ピーターラビット(TM)ハッピーガーデン」は、特にオススメ!

「イギリス生まれの絵本・ピーターラビット(TM)の世界をイメージした可愛らしい庭で、日常から離れ、ゆったりとお過ごしいただけます。庭の一画にはピーターラビット(TM)と一緒に撮影ができるベンチがあったり、オープンカフェの『ホリデーカフェ』が併設。庭を眺めながら、心地よい時間をお楽しみいただけます」と、広報の太田さん。

イギリスの代表的なメニューである「フィッシュ&チップス」や、ローストビーフサンド、パンケーキなどが楽しめるホリデーカフェは、6月1日(日)までオープン。もちろんヱビスビールやワインもあるので、休日のおでかけにぜひ!