徳川埋蔵金は現代の価格だといくら眠っていると思う「1位 5億円以上」

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徳川埋蔵金は、江戸幕府が地中に隠したものといわれています。過去にテレビなどでも特集されましたが、いまだに発掘されてないとか。金1両の価値は、幕末で約4千円〜1万円ほどといわれており、もし存在するのならばどのくらいの金額が眠っているのでしょうか。

読者514名に聞きました。

Q.徳川埋蔵金は現代の価格だといくら眠っていると思いますか?(単一回答)
1位 5億円以上 39.1%
2位 0円 22.8%
3位 1億円〜5億円 10.3%
4位 1千万円〜5千万円 8.8%
5位 5千万円〜1億円 5.1%

■5億円以上
・「宝くじ以上の金額と思うので」(22歳女性/情報・IT/事務系専門職)
・「いっぱい眠っていると思った方が、夢がある」(31歳女性/ホテル・旅行・アミューズメント/事務系専門職)
・「見つかったら価値なんかつけられない」(31歳男性/不動産/事務系専門職)

■番外編:本当に存在するの?(0円)
・「おとぎ話に近い物。信じていない」(42歳男性/建設・土木/営業職)
・「これだけ探してもないのだから結局ないと思う」(30歳男性/商社・卸/営業職)
・「実は全く価値がない、というのを期待している(笑)」(26歳女性/商社・卸/事務系専門職)

徳川埋蔵金の価値は5億円以上、たとえそれ以下だったとしても、プレミアがついて跳ね上がるのではないか?という意見が多数。歴史的な価値はもちろん、たくさんの人が探し続けていたものが見つかるのだから、価格はつけられないかもしれませんね。

実際にはどこに眠っているのか、本当に実在するのか……。早く解明されるといいですね。

調査期間:2014/4/7〜2014/4/16
有効回答数:男性147名、女性367名(ウェブログイン式)
マイナビウーマン調べ

(OFFICE-SANGA)