沈没船 常態化していた過積載

ざっくり言うと

  • 4月16日に韓国西南海域で旅客船「セウォル号」が沈没した事故
  • 同じ路線を昨年3月以降241回運行し、うち139回が過積載の状態だったことが判明
  • 船を安定させるために積む「バラスト水」も、基準のわずか1/4だった

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