ソチ五輪女子フィギュアスケートで6位に終わった浅田真央(23)が、男子フィギュア金メダル・羽生結弦(19)の巨根争奪バトルに参戦しているという。
 「イケメンの羽生はスケート界屈指の巨根。しかも、普段からぬいぐるみを持ち歩き、スイーツ好きという『乙女男子』なため、“オネエ疑惑”さえあるのですが、下半身は超デカマラ。五輪が終わるやいなや、“金メダル巨根”を狙ってさまざまな女性が争奪戦を繰り広げ始めたのです」(スポーツライター)

 4歳年上の浅田も、名を連ねているという。
 「恋人がいたことがないと、事実上処女を公言している浅田ですが、羽生君とはかなり親しい。エキシビションでラブラブな様子で滑る姿や、ソチ五輪中に恋人のように熱烈ハグするなど熱愛説が流れている。今回、浅田は初日のショートで16位という大失敗をし、翌日のフリーでは自身過去最高得点をたたき出し復活したものの、精神的動揺が激しかった。ソチの選手村では、羽生の癒やし系スマイルとハグに励まされたようです。『初恋人&処女喪失相手』となる可能性十分」(同)

 2人がエッチ仲に発展するかは、浅田の現役続行か否かで決まるとの見方が強い。ただ、うかうかもしていられない。ライバルが次々登場しているからだ。
 「羽生狙いに動き始めたのが、フジテレビの三田友梨佳アナです。現地からの中継インタビューで、三田アナは羽生の演技に号泣したかと思ったら、上目づかいで『わあ、大きい』とまるでイチモツを触るように金メダルを触るなど、羽生狙いは一目瞭然でした」(テレビ誌記者)

 ほかにも“大物”が参戦。
 「スポーツ選手や芸能人との熱愛を自らリークしている疑惑の芹那ですよ。9歳年下の羽生が優勝すると、さっそくイベントで『王子様みたい。スケートを教えてもらいたい』とラブコール。アタックを始めました」(芸能ライター)

 今のところ一歩リードしているのは浅田だが、双方とも別の本命がいるとの情報もある。
 「浅田は高橋大輔とは幼少期から親しい仲。一方、韓国女子フィギュア選手のカク・ミンジョンが羽生とのツーショット写真をネットにアップするなど怪しい。浅田の去就も含め羽生の巨根争奪戦は、予断を許さない展開になりそう」(前出・スポーツライター)

 羽生君の股間で3回転半。