TPP合意断念、問われる米の姿勢

ざっくり言うと

  • TPP交渉の大筋合意がまたしても先送りされ、米国の求心力低下は深刻である
  • オバマ氏のTPP交渉促進の「気迫」は各国に伝わっていない
  • 筆者は、同氏が各国の信頼を取り戻さねばTPPの「盟主」の座も危ういと話した

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