市役所放火 謝罪なく反省もせず

ざっくり言うと

  • 神戸地裁で30日、兵庫県宝塚市役所放火事件の初公判が開かれた
  • 被告は弁護人から意見書の朗読を促されたが、「いいです」と拒否
  • 謝罪の言葉もなく、反省の様子はみせなかったという

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