11月24日に“自分軸を磨く”六本木アートカレッジが開講!谷川俊太郎らが講師に!!

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夜の六本木で遊ぶのも楽しいけれど、たまには昼間から六本木ヒルズで学ぶ1日はいかが? 11月24日(日)に、1日4000円の受講料で、全20種類のアート関連講座を好きなだけ受講できるワンデーイベント「六本木アートカレッジ〜おもしろい未来がやってくる!〜」が開講!

今回のテーマは「未来」。この日は、詩人の谷川俊太郎さんや、「くまモン」のキャラクターデザインなどで話題のクリエイティブディレクター・水野学さん、さらに作家の阿川佐和子さん、PerfumeのPVをはじめ国際的に活躍するアーティストの真鍋大度さんなど、多彩なゲストが登壇して、未来をワクワクさせる“アート”の可能性が広がりそう!

「六本木アートカレッジ」は、「アカデミーヒルズ」が「自分にとっての『アート』とは何か?」を考える機会を提供するプログラムで、2011年から始まったビジネスパーソンのためのセミナーシリーズ。
「パーソナルな時代に自分らしく生きるための軸を持つこと、そのためにアートの視点を取り入れることが重要になるはず」と、アカデミーヒルズの理事長である元国務大臣の経済学者・竹中平蔵さん。

「アーティストによるワークショップ」『葉っぱのアクセサリー作り』(限定30名)や、能と花と音楽のコラボレーションを楽しむセッションもオススメです。さらに、イベント終了後は『ナイトパーティ』(先着150名)を開催!東京タワー、スカイツリーが両方見える49階からの夜景を楽しみながら、参加者やゲストと交流ができます。 あなたも、新しい刺激と思いがけない出会いを!」と広報の佐野さん。

これまでに受講した1000人以上のプロフィールを分析すると、男性:女性比が3:7、さらに全体の8割が20〜30代だそう。いわば、20〜30代のビジネスガールが、いちばんアクティブに受講しているというわけ。多様な感性に出会って自分軸を磨く、六本木ヒルズの「アートの学校」で学ぶチャンス到来!