露の隕石、突入時は原爆の41倍

ざっくり言うと

  • 2月にロシア中部に落下した隕石
  • 大気圏突入時、広島型原爆の約41倍のエネルギーを持っていた可能性があるとわかった
  • この隕石は、直径2キロの巨大な小惑星「86039」の一部だった可能性が高い

提供社の都合により、削除されました。
概要のみ掲載しております。

関連ニュース

ランキング