ホテル インターコンチネンタル東京ベイが選んだ非日常のラグジュアリーな寝心地を手に入れる

写真拡大 (全2枚)

先日、ホテル インターコンチネンタル東京ベイの「クラブ エグゼクティブ インターコンチネンタルフロア(21-22F)」、「クラブ インターコンチネンタルフロア(20F・23-24F)」、
「エグゼクティブフロア(18-19F)」が改装されたが、その改装に伴いベッドも一新された。そのベッドは、ホテル&シーリージャパン&昭和西川が共同開発を行った業界初の抗菌・防臭をコンセプトに据えたベッドである。

通常、ホテルで使用されているベッドが一般販売される事は無いが、11月1日に、ホテルという宿泊の一流のプロが選んだ最高の寝心地を手に入れるチャンスが巡ってきた。

シーリージャパンとの共同開発による業界初の「清潔」というコンセプトベッド
スウェーデン発のポリジン社が開発した銀イオン抗菌技術で、微生物やバクテリアの繁殖を抑制する事により衛生的に保つ。
マットレスという通常は洗濯出来ず、清潔に保ちづらいが、これなら安心だ。

昭和西川との共同開発による業界初の抗菌防臭加工の羽毛布団
羽毛は、カナダ全域に点在する限られたコミューンで自然と一体化した暮らしを展開している「ハテライトピープル」によって限定共有される羽毛(カナディアン・コロニアルマザーグースダウン)を使用。

その希少な羽毛を、通常20〜30マスの所を、108マスというマス目の細かいオリジナルキルトにする事で、中の羽毛がよれにくく、ふんわりゆったり包み込まれる掛け心地を実現。

販売は、各社ホームページより。
http://www.interconti-tokyo.com/