(photo by pony3295)

すごく不幸ってワケじゃないんだけれど…でも何だか毎日がツマンナイ。
あとちょっとツイてたらなぁ〜。

そんな風に考えたことってないですか?私はあります!!
でも、「もっと人生を楽しむってどうすればいいの?」が正直な本音。
友達に相談しても「趣味を楽しんだら?」と言われるばかり。でも、そんなお金も時間もナ〜〜〜イ!

そんな、私と同じ「人生、もっと輝かせたい。けれど…」と日々感じている“あなた”にお尋ねします。

たとえば、チャンスや運命の出会い、幸せ、お金…いわゆる「イイこと」が次々に、向こうからやってくる。そんな「ラクに人生を輝かせる」裏ワザがもしあるとしたら、どうしますか?
今回は、その“裏ワザ”を3つご紹介しましょう。

裏ワザ・その1、自分の直感を“信じる”!もともと人間には本能で幸せを見抜く力がそなわっているって、知っていましたか?
この本能は、私達がまだ狩猟中心で生計を立てていた時代(たぶん縄文時代くらい?)の名残りで、遺伝子に刻まれているんですって。
私達のご先祖様は、「あ、あそこの茂みに獲物がいそうだ」とか「あの岩陰に熊がいて、逆に食べられちゃうかもしれない」とか、そんな本能的直感を頼りに生き抜いてきました。
そうやって遺伝子にインプットされてきた直感力、あなどれませんよ。

裏ワザ・その2、人生の路線変更なんて“ためらわない”!せっかくのチャンスと思っても、実際に飛びつくのって勇気がいりますよね。
でも、さっきの「直感を信じる」を例であげると…
「あ。あそこに熊がいるかもしれない。でも、道は変えたくないし…。いいや、このまま進んじゃえ」でそのまま進めば、食べられてジ・エンド。そんな結末を迎えてしまいます。
急がば回れというコトワザもありますし、時には「ま、いいか」くらいのノリで進路を変えてみることが、意外と近道だったりするということです。

裏ワザ・その3、運の賞味期限を“守る”!運の賞味期限って何?! そう思ったあなたには、ぜひ知ってほしい。
実は運やチャンスって、その絶好調さを確実に楽しめるタイミングがあるんです。
逆に、その期間を過ぎてしまうと、たちまち「ピンとこない」状況に…。
だから、人からの紹介や誘いは、ちょっとでも「ん?」と思ったなら、すぐに乗って正解!
実際、世間から見て「ツイてる」って思える人や成功者はみ〜んな、この賞味期限を守っているんです。ピンときたら、即行動がミソなんですね。

この3つのルール。バカにできないぐらい、本物
というのも、私の友人の一美ちゃん(31歳・仮名)が実感済みなんです。

一美ちゃんは漫画家志望で、A社の雑誌での連載を目標に、毎日頑張っていました。
そんな中、一美ちゃんの作品をB社の担当者が気に入って、「うちで連載しないか」と声をかけてきたんですって!
最初、「これはチャンスだ!」と、ピンときたけれど、でもよくよく考えた結果、どうしてもA社の雑誌連載が諦められず、結局「NO」の返事をしちゃったとか。
その後、どうしてもA社から良いお返事がもらえなかったから、妥協としてもう一度B社に連絡をとったけれど…すでに担当さんの部署が変わっていて、B社にも断られてしまった。
結局、漫画家になる夢を諦めるしか、一美ちゃんには残されていなかったんです…。

もし一美ちゃんが、A社からB社への路線変更をためらっていなかったら?
もし「チャンスだ」と思った、最初の直感を信じていたら?
もし、運の賞味期限内…つまり、担当さんの部署移動前に返事ができていたら?
少なくても、△美は連載を持った「プロの漫画家」として夢を叶えていたことは間違いありません。
それくらい、この3つのルールは大切なんですね。

でも、このルールを守って行動する以外に、も〜っと強烈に「効く」のが、
『極上鑑定!キズナ占』という占いアプリ!
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