北関東エリアを中心に、ヴィラーヌシリーズを展開

写真拡大

ケイアイスター不動産は、太陽光発電搭載の新築分譲マンション「ヴィラーヌ」シリーズから、「ヴィラーヌ川口 ブライトヴィスタ」(埼玉県川口市)と「ヴィラーヌ高崎 ステーシア」(群馬県高崎市)のモデルムールを、2013年10月にオープンした。

周辺に商業施設あり、利便性に優れる

ヴィラーヌは、先進の太陽光発電システムを搭載した次世代レジデンスシリーズだ。マンション共有部の電力を太陽光エネルギーで供給することで、電気料金を低減する。余剰電力は電力会社へ売電するので、管理費の節減にも繋がるという。CO2削減効果も考えれば、家族にも環境にも優しい暮らしが送れるというわけだ。また、実績と信頼のある一級建築士や施工業者らのアウトソーシングとコラボレーションしており、独自基準から生まれる確かな品質と資産価値もウリという。

「ヴィラーヌ高崎 ステーシア」は、9路線が集結するJR高崎駅から徒歩4分と利便性に優れているのが特徴だ。竣工予定の2016年には、近隣に都市集客施設「高崎パブリックセンター」の着工も予定されており、周辺はますますにぎわいそうだ。

「ヴィラーヌ川口 ブライトヴィスタ」は、広々とした公園が隣接し、大規模商業施設「ララガーデン川口」に歩いて4分。保育園や小学校などの子育て施設も徒歩10分圏内に充実しているという。

いずれも、間取りは2LDK+S〜4LDK。販売開始は2014年1月、入居は12月上旬を予定している。

同社では今後も北関東エリアを中心に、ヴィラーヌシリーズを展開していく。