狭いスペースでも設置しやすいスリムなタワー型フォルム

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パナソニックは、業界初の「おそうじ気流」搭載の「留守そうじ運転」で、床に落ちるホコリを約50%低減させるとともに、帰宅後のくつろぎ空間を演出する「うるおいアロマ運転」を搭載した加湿空気清浄機「F‐VKJ20」を、2013年10月20日から販売している。

床に落ちるホコリを約50%低減

ホコリが床に落ちるのを防ぎ、床上空間のホコリを集中的に吸引する、業界初の「おそうじ気流」を搭載。外出時など人がいない環境で、風が吹出す「向き」と「風量」を自動で調整し、床に落ちるホコリを約50%低減する。

また、「ホコリインジケーター」によって捕集したホコリ量の目安を3段階で表示する。

さらに、加湿とアロマで帰宅時のくつろぎ空間を演出する「うるおいアロマ運転」も搭載。使用シーンにあわせて選べる4つの運転モード(留守そうじ、おまかせ、うるおいアロマ、おやすみアロマ)を備えているほか、「強力集じん」と「静音加湿」を切り換える、業界初の風路切り換え回転ダンパーを採用した。

香りは、本体上部背面のケースに、好みの香り(アロマオイルなどの液体)をコットンやティッシュペーパーに垂らしてセットする。

デザインは、狭いスペースでも設置しやすいスリムなタワー型フォルムなので、単身やDINKS世帯の住まいにも最適。

オープン価格。