これからさらに活躍が期待される若きショットメーカー・川村(撮影:上山敬太)

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<国内男子賞金ランキング>
 国内男子ツアー「アジアパシフィック パナソニックオープン」終了時の賞金ランキングが発表された。この試合でツアー史上5番目の若さとなる20歳3か月4日で初優勝を達成した新鋭・川村昌弘が7位に浮上。同大会2位のS・J・パク(韓国)は先週と変わらず2位につけている。
20歳V川村昌弘、“感覚派”ショットメーカーの素顔
 首位は今週の「プレジデンツ・カップ」に出場する松山英樹ががっちりとキープ。おそらく11月まで国内の試合には出場しないが、しばらくは独走状態が続きそうだ。
【国内男子賞金ランキング】
1位:松山英樹(153,333,448円)※
2位:S・J・パク(71,736,916円)
3位:金亨成(52,503,687円)
4位:小平智(49,992,295円)
5位:片山晋呉(42,626,172円)※
6位:小田孔明(40,711,313円)
7位:川村昌弘(39,659,150円)
8位:ブレンダン・ジョーンズ(36,252,699円)
9位:谷原秀人(35,702,920円)
10位:松村道央(34,834,042円)
※海外賞金を含む

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