人気乙女ゲーム「華アワセ」ついに舞台化!舞台オリジナルキャラも登場

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エンターブレインから発売され、乙女ゲームの中でも人気が高い「華アワセ」が、2014年1月、東京・天王洲銀河劇場で舞台として上演される。

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華アワセパッケージ


ストーリーは、ゲームで人気のキャラクター蛟(みずち)を中心として構成され、他人気キャラクター及び、ゲームには登場しない隠れキャラも登場する。
そして本作最大の見所は、出演男性陣がオール“イケメン”で揃えられていること。観客がまるでゲームのプレイヤーになりきって観劇できるよう、舞台には様々な工夫が予定されている。
公演は1月21日から26日で全10回。脚本はますもとたくや、そして演出は西森英行が担当する。チケットは全席指定で6800円、11月23日より一般発売が開始される。

―キャスト
蛟(みずち):高木万平
いろは:中村誠治郎
姫空木(ひめうつぎ):飯塚大夢
唐紅(からくれない):根本正勝
斧定九郎:安居剣一郎
???(舞台オリジナル):橋本真一
コイン:八木将康(劇団EXILE)
       
舞台華アワセ公式サイトhttp://butai-hanaawase.jp/