2012年4月から放送され、最高視聴率19.9%を記録した中居正広主演の連続ドラマ、スペシャルドラマからアップデートした『劇場版ATARU THE FIRST LOVE & THE LAST KILL』がついに公開!

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そこで、ウレぴあ総研では『ATARU』シリーズを支えた警視庁メンバーによる緊急座談会を実施。題して「主演の中居正広は欠席! 警視庁メンバーが、彼らだけが知る『劇場版ATARU』のレアな見どころと楽しい撮影秘話をぶっちゃけた!」

参加メンバーは警視庁捜査一課の刑事、野崎蓮生役の千原せいじ、黒木永正役の中村昌也、松島光輝役の庄野崎謙、玉倉孝役の三好博道、鑑識課の美人監視員・石川唯役の光宗薫、警視庁紹介センターに勤務する犬飼甲子郎役の中村靖日の6人。現場でも仲のよかった彼らが、ここでしか知れない超マニアックな見どころと撮影中の貴重なエピソードを次々に暴露してくれた!

■Mission1:警視庁メンバーしか知らない、レアな見どころを報告せよ!

やっぱりみんながいちばん知りたいのは、『劇場版ATARU』の普通の人では知り得ないレアな見どころ。座談会はまずはそこから始まった。

三好「イチオシは僕のシーンですね。僕がちょこちょこ映っている最初の方のシーンで黒木役の中村くんに思いっきりタックルをくらっているんですけど、そこで肘を思いっきり強打していて。そこが見どころです(笑)」

中村昌也「ドラマやスペシャルでも玉倉さんをイジメてたんですけど、それがどんどんエスカレートしていって力加減が半端ないんですよね(笑)」

三好「首根っこつかまれて、思いっきり後ろに倒されて頭を強打したこともあったんですけど、そこは映ってないんです(笑)」

中村昌也「でも、ほんまに木村ひさし監督の遊び心が詰まってますからね。1回観ても分からないと思うんですけど、例えば誰かの顔が違うとかね(笑)」

庄野崎「ありましたね」

中村昌也「引きの画(え)なんですけど、よ〜く見たら、この人の顔おかしいなっていうところがあるんですよ(笑)」

――警視庁とFBIとの合同捜査会議のシーンですか。

庄野崎「そうです、そうです。誰の顔が変わっているのかは言ってもいいんじゃないですか?」

中村昌也「(鑑識課・渥見怜志役の)田中哲司さんとせいじさん、あと僕もです」

庄野崎「三好さんの役も“三好さんのお面をつけなくてもいける”と言って、違う人が普通にメガネをかけて座っているところがありましたよね(笑)」

中村昌也「みなさん忙しかったので、監督のとった苦肉の策なんですよね。でも、それはほんまに面白いと思いますよ。1回観て分かる人は相当スゴいっすよ」

庄野崎「『ウォーリーをさがせ!』並みの難しさですよね」

――2回観たけど、気づきませんでした。

中村昌也「それがあるって知らなかったからじゃないですか。知って観たら、たぶん分かると思いますよ。でも会議室のシーンは人数がめっちや多いんで、ほんま『ウォーリーをさがせ!』みたいですよ。ヒントは後ろの方です」

――光宗さんが座っていたあたりですね。

中村昌也「あっ!」

光宗「そうです。私のあたりを注目していてください。はい、美人鑑識員、石川唯役の光宗薫です(笑)。え〜っと、自分が出演させていただいているシーンの見どころは、ほかのキャストさんもそうだと思うんですけど、やっぱりカメラの方を見て喋るシーンですね。普段はカメラを意識せずにお芝居をすることの方が多いから、逆にものすごく緊張しましたよ(笑)」

■Mission2:撮影現場でいったい何が起こっていたのか? 報告せよ!

光宗のコメントをきっかけに、話題は“映画の見どころ”から“撮影中のエピソード”へとシフト。みんなの発言にも熱が帯び始めた。

中村昌也「カメラ目線はちょいちょいありましたよね」

光宗「そのあたりは、木村監督ならではというか……」

中村昌也「でも、スゴいですよ。光宗ちゃんはめっちゃ難しいセリフが多かったから」

庄野崎「中蒲田とか」

光宗「そうですね。でも、それを言ったら中村靖日さんの方がスゴかった(笑)」

中村靖日「いやいやいや(笑)」

光宗「でも、あの言い難いセリフはワザとなんですか(笑)」

中村昌也「ワザとやで、あれは(笑)」

庄野崎「何だっけ? ホテルかみ……」

光宗「ホテルかみおるにあ!(笑)」

庄野崎「あと、もう1個あったじゃないですか?」

中村昌也「高輪……」

庄野崎「高輪ナワ署?」

三好「こんなの嫌がらせじゃないかって、みんなで言ってましたよね(笑)」

光宗「私、初めのシーンはものすごく緊張していたから、5回ぐらい続けさまに噛んじゃいました(笑)」

庄野崎「いや、捜査会議のあの人数の中でセリフを言うんだから、あれは緊張しますよ」

中村昌也「(三好を見ながら)この人なんか、本番で勝手に現場のホットドッグを手にとって、監督めっちゃ怒られてたやん(笑)」

光宗「なんですか、それ?(笑)」

中村昌也「余計なアドリブをしたんですよ(笑)」

庄野崎「あれは何回ぐらいやったんでしたっけ?(笑)」

三好「4回やりましたね。緊張してたし、監督からいろいろ言われ過ぎて、最終的には機械みたいな動きになっちゃって(笑)」

一同「爆笑」



三好「あれ、俺、どうやって歩いてたっけ?って、歩き方まで忘れちゃった(笑)」

千原「俺、そんな普通の人が気づかないような見どころあったかな〜。基本、俺らは捜査出てへんやろ。ずっと会議室におったからな〜」

庄野崎「あれ、ありましたよね、『相棒』と『コドモ警察』」

千原「あ〜『相棒』と『コドモ警察』の主人公らしき人が廊下の向こうの方におるとかね〜。あと会議室のシーンで、自分の出番がないときに廊下のソファーで寝ていた俺のいびきが入っているかもしれへん。ラリー(村上弘明)さんが『大丈夫なの?』ってほんまに心配してはったから(笑)」

中村昌也「連日、朝まで撮影してましたからね」

千原「暑かったしな〜。耳がええ人やったら聞こえるんちゃう?(笑)」

庄野崎「捜査会議の撮影のときにセリフを噛んだ人に正の字をつけていくというゲームもやりましたよね。それによってすごい緊張感が出たという(笑)」

千原「そうやったな。ラリーさんも意外と噛むことが多かった(笑)」

三好「僕が警察手帳に全部チェックしてたんですけど、ラリーさんに気を遣って正の字を書けないぐらいでした(笑)」

千原「北村くんもノリノリやったもんな(笑)。“セリフが多いから無理やな〜”とか言いながらも、結構参加してたやん」

――正の字がついた人はどうなるんですか?

千原「お金を出して、それで打ち上げのときのスタッフへのプレゼントを買ったりしたんですよ」

中村昌也「でも、さっきも言ったように、セリフが意地悪で噛みやすい奴ばっかりやったんで、とんでもない緊張感でしたよ(笑)」

千原「面白かったな〜(笑)」

光宗「私は大会議室の撮影のときに、みなさんがジュースじゃんけんを連日のようにされていたのもすごく印象的に残っています」

一同「ああ、そうそう」

千原「話してる途中にゴメン。(光宗の顔をまじまじと見て)今日のその髪型、めっちゃ可愛いな〜」

一同「爆笑」

光宗「本当ですか?」

千原「本当に話の途中にゴメンな。言うとかな、気持ちが抑えられへん(笑)」

光宗「ありがとうございます」

千原「色といい、髪の量といい、可愛いな〜、へ〜」

光宗「量ですか〜(笑)」

中村昌也「今日の完成披露試写会に合わせてきたみたいなことを言ってたよね」

光宗「そうですね。合わせてきました。ありがとうございます」

千原「いやいや、話を進めて。ジュースじゃんけんとかあんまりしたことがなかったから楽しかったんやな」

光宗「はい」


――勝つとどうなるんですか?

千原「っていうか、いちばん負けた奴がコンビニまで全員の分を買いに行くんや。大変やったな、あれ」

光宗「人数が多かったですからね」

三好「20人とかだったから」

千原「ラリーさんも行ったもんな(笑)」

庄野崎「行きました(笑)」

千原「そういうルールやから。しかも、ラリーさんがアイスコーヒーとホットコーヒーを間違えて買ってきたから、もう1回取り替えてきてもらったり(笑)」

中村昌也「あと、北村さんだけちょっと難しい、普通には売ってなさそうな飲み物を注文しはるんですよね」

千原「そうそう。でも、中居くんは負けてないよな〜」

三好「そうですね」

千原「ちなみに、俺も1回も負けてないけどな」

三好「負けたときの絶望感たるや、ハンパじゃないですよ(笑)」

千原「オマエだけやろ、それ(笑)」

三好「僕はもう本当にそんなお金がないんで」

千原「ジュース代ぐらいあるやろ!(笑) まあ、終始こんな感じでやってたから、楽しかったな」

中村昌也「僕と庄野崎くんと北村さんがカーチェイスみたいなのをやって、河川敷の送電所に突っ込んでいくシーンがあるじゃないですか。あのシーンをほとんど撮り終って、車で建物に突っ込むところは僕らもスタントの人がやるのを見てたんですよ。そのときに北村さんが“ヤバい、ヤバい、こんな撮影を見られるのは俺の役者人生でもなかなかない”と言って、携帯で動画を撮ろうとしたんです。でも、バーンって突っ込んだときに録画ボタンを押してなかったんですよ(笑)」

一同「爆笑」

庄野崎「1回きりの撮影だったんですけどね(笑)」

千原「北村くん、そういうところあるよね」

庄野崎「ありますね(笑)」

千原「そういうイメージはないじゃないですか」

庄野崎「意外と可愛らしい方なんですよね」

三好「すごく面白いですよね。ホットドッグを差し入れてくれたときも……」

千原「そうそう、差し入れって言ってもホットドッグ屋さんの車ごと注文ですよ(笑)」

三好「アイスも20種類近くありました」

庄野崎「ありましたね」

千原「アイスも車ごと来とったよね」

庄野崎「しかも、ご飯時だけじゃなくて、日中ずっとアイスやホットドッグの車がいたんですよね」



――なんか楽しそうな現場ですけど、中村靖日さんだけ会議室のシーンには出演していないから……。

中村靖日「うっ、そこに触れられるとちょっと……みなさん、こんな楽しいエピソードがいっぱいじゃないですか。でも実は僕、劇場版では誰とも共演してないんですよね(笑)」

千原「あっ、そっかそっか」

中村靖日「警視庁の照会センターにいる設定なので、ひとりぼっちで予め録った中村昌也さんや北村さんの車の中の声とだけ共演したんです。しかも、あの照会センターは春日部にあるんです。僕は“中蒲田マカ蒲商店街”というセリフをNG出さずに言うと決めていました。2時間半かけて行って、1時間でロケを終えて、また2時間半かけて帰ってくる撮影だったんですよ(笑)」

千原「寂しいな〜(笑)」

中村靖日「いや〜、だから羨ましいです。ああ、そんなことがあったんや〜と思って。でも木村監督、セリフごとに目線はこっちって全部決められていて。さっきも話に出ましたけど、お芝居をやっていてもカメラ目線ってあんまりないじゃないですか。だから、カメラを見るのは僕もちょっと緊張しましたね。一瞬目を逸らしちゃうというか。でもすみません、寂しい話になって(笑)」

一同「いやいやいや(笑)」

■Mission3:自分だけが知るATARU=中居正広のスゴさを報告せよ!

話がノッてきたところで、主人公のアタルを演じた中居正広が普通の俳優と違って何がスゴいのか? という命題に。すると思いがけないエピソードが!

中村靖日「みなさんも連ドラから同じ役を演じられているので劇中ではもうその役にしか見えないんですけど、中居さんは本当にスゴいですよね。映画やドラマを観るとアタルにしか見えないのがやっぱりスゴいです」

一同「あ〜」

千原「俺も同じことを思っていた」

一同「爆笑」

中村靖日「いや〜他人の発言の横取りはよくないですよ(笑)」

千原「いやいやいや、俺もそう思うって言うてたやんけ!(笑)でも、やっぱりいちばん驚いたのは、本人は嫌がりますけど、差し入れが靴やったことやね」

中村靖日「靴ね〜」

庄野崎「キャスト全員とスタッフさん、あとマネージャーさんの分もありました」

三好「あれはランニングシューズ?」

千原「ランニングシューズやね」

光宗「すごく軽いんですよ」

中村靖日「しかも僕だったらATARU INUKAIってかかとに役名が入っててね」

千原「ドラマのときはベストやったよな」

中村靖日「ベストでしたね」

千原「ベストのときは“ベストを作るから”って事前に聞いていたから正直そんなに驚かへんかったけど、今回の靴はビックリしたな」

三好「しかも差し入れられたのが、中居さんの撮影がないときでしたよね」

庄野崎「撮影のないときに来られて、みんなに渡して帰っていかれたけど、めっちゃカッコよかったです」

光宗「あれはカッコよかったですね」

千原「粋やな〜」



――お芝居的な部分でスゴいなって思われたことは?

庄野崎「先ほど中村靖日さんが言ったように、本番が始まる前は普通に中居さんなんですけど、“よ〜い、スタート”ってなった瞬間にパッてアタルに切り替わるんですよね。そのスイッチの入り方がただただ素晴らしいですよね」

千原「あと、めっちゃ暑いのに、見えてるところは汗かかへんのもスゴいよな」

一同「ああ〜」

千原「あのスタジオ、めっちゃ暑かったやん」

光宗「暑かったですね」

千原「でもモニターで観てたら、誰も汗かいてへんのに(三好を指して)コイツだけめっちゃ汗をかいてて(笑)」

三好「ダラダラダラダラ、滝のような汗が出て大変でした(笑)」

千原「それでもう、一流は汗かかへん説はあるなと思って(笑)」

一同「爆笑」

千原「いや、その代わり、服を脱いだらみんな汗だくですよ。正直、俺も相当かいとったからな。唐揚げみたになっとったから(笑)」

庄野崎「せいじさん、暑くて撮影の途中でジャケット脱ぎましたよね」

千原「そうそう、途中で“もう嫌や”言うて」

庄野崎「時間経過ということでジャケットを脱いじゃうんですもん(笑)」

■Mission4:『ATARU』シリーズに出演してアップデートしたことを報告せよ!

最後はアタルの名ゼリフにちなんでこの質問。みんなにとって『ATARU』はドラマ版から1年半以上も関わってきた宝物のような作品だし、そのハードで楽しい撮影の中でそれぞれに進化したところもあるのでは?

光宗「私、ドラマの現場はそんなに経験したことがないんですけど、漠然と冷たい、仕事をして個々に帰っていくようなイメージだったんですね。でも『ATARU』の現場はみなさん温かくて、先ほどのジュースじゃんけんもそうですけど、休憩時間にいろんな遊びをやって盛り上げてくださったり、本当に居心地がよかったんです。それでドラマの現場に対する印象が変わった事が、私がアップデートしたところですね」

――ちなみに、現場でのムードメーカーは誰だったんですか?

千原「ムードメーカーは三好ちゃう?」

三好「せいじさんじゃないですか(笑)」

千原「いやいや、困ったときは三好のせいにするみたいなのがあったやろ?(笑)」

中村昌也「ありました、ありました(笑)」

千原「そやろ。三好がおらんかったら現場がキツかったって、ほんま」

中村昌也「僕はやっぱり、中居さん、北村さん、せいじさんという大先輩の背中を見て、こういう男になろうって思ったのがアップデートしたところですね」

千原「俺はみんなよう怒らへんな〜、我慢強いな〜と思って、自分も現場ではあんまりぶつぶつ文句を言わんとこうと思ったのがアップデートやね。現場なんて段取りよくいく場合ばかりじゃないんで。今回もいつ終わるねん!っていうときが何回もあったもんな」

庄野崎「ありましたね〜」

千原「そんなときでも、みんな黙ってやってはったから偉いな〜と思って。そもそも結構タイトなスケジュールだし、みんなほかにもいろいろ仕事を抱えているのにな。バラエティやったら考えられへん」

庄野崎「僕は連ドラのときもそうだったんですけど、監督が本番直前に演出をつけられるやり方が新鮮で。そういう機会がこれまでなかなかなかったんですけど、中居さんや北村さん、(蛯名舞子役の)栗山(千明)さんをはじめ、周りの方が平気でそれをやってのけるのを見られたのが刺激になったし、自分もそれがだんだんできるようになっていたことが僕のアップデートですね」

三好「僕は一流の人たちと一緒に仕事ができて、本当にいい経験ができたなと思っています。僕みたいなセリフを噛んだり、動き方が分かんなくなっちゃう奴に対しても、ちゃんと優しくアドバイスしてくれるし。一流の人たちはやっぱり違うなっていうのを知ることができたのが僕のアップデートです」

中村靖日「連ドラのときは普通の爪楊枝をくわえていたんですけど、連ドラが終わったときに、ファンの方から高級爪楊枝をいただきまして、実は今回の劇場版から高級爪楊枝にアップデートしています(笑)。なんか、竹を削ったような爪楊枝なので、そこはチェックしてみてください。あと、連ドラのときはNGが多かったので、さっきも言ったようにNGを出さんとこうと思って、映画版ではノーNGでやりました。そこはアップデートしてますね」

いや〜、持ち時間の30分をフルに使ってハイテンションで語りつくしてくれた警視庁の6人。

その会話からチームワークのよさと現場の楽しい雰囲気も伝わってきたはずだ。それに、まさに彼らしか知らないレアな見どころや撮影秘話を惜しげもなく公開してくれてビックリ!

そこで、ここまで読んでくれたあなたにMission。教えてもらった情報を、映画を観てチェックして欲しい!

『劇場版ATARU THE FIRST LOVE & THE LAST KILL』 公開中 公式サイト[http://www.ataru-eiga.com/index.html]
 

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