<男子世界ランキング>
 FedEXCupプレーオフシリーズ第3戦「BMW選手権」終了時点での最新世界ランキングが発表された。同大会を逆転で制したザック・ジョンソン(米国)が前週の24位から12位へのジャンプアップを果たしている。
 1位タイガー・ウッズ(米国)、2位アダム・スコット(オーストラリア)、3位フィル・ミケルソン(米国)ら上位陣に変動はなし。先週オープンウィークとなった松山英樹は前週の28位から1ランクダウンの29位となっている。

【男子世界ランキング】
1位:タイガー・ウッズ(13.64pt)
2位:アダム・スコット(9.22pt)
3位:フィル・ミケルソン(8.47pt)
4位:ローリー・マキロイ(7.67pt)
5位:ジャスティン・ローズ(7.67pt)
6位:ヘンリク・ステンソン(7.12pt)
7位:マット・クーチャー(6.68pt)
8位:ブラント・スネデカー(6.28pt)
9位:スティーブ・ストリッカー(6.20pt)
10位:ジェイソン・ダフナー(5.98pt)
12位:ザック・ジョンソン(5.38pt)

29位:松山英樹(3.63pt)
104位:藤田寛之(1.60pt)
144位:石川遼(1.21pt)
176位:藤本佳則(1.02pt)
177位:谷原秀人(1.02pt)

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