女優業に力を入れる嘉門洋子がまだまだ健在なナイスバディを披露!/[c]2013「出逢いが足りない私たち」製作委員会

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88cmEカップの豊満なバストと、160cmのスレンダーボディを武器に、グラビアアイドルとして一時代を築き、世の男性を虜にした嘉門洋子。16歳でデビューした彼女も、いまや三十路過ぎ、熟女と呼ばれる年頃だ。近年は女優活動に力を注ぎ、津田寛治と濃厚なベッドシーンを繰り広げる『不倫純愛』(11)、モーニング娘。のメンバー志望の35歳主婦を演じた『農家の娘 三十五歳、スカートの風』(12)で、フルヌードや濡れ場に挑み話題を集めた。そんな嘉門が新作『出逢いが足りない私たち』(9月14日公開)でも、健在のナイスバディを披露する!

【写真を見る】ベッドの上では、下着姿で男たちを意のままに操る!?/[c]2013「出逢いが足りない私たち」製作委員会

人気漫画家・内田春菊の同名コミックがベースのエロティックサイコサスペンスで、嘉門が演じるのはSNS依存症の自称イラストレーターと、そんなヒロインになりすます謎の女性の2役。嘉門の濃厚過ぎるカラみで幕を開け、スマホ片手に妻子持ち男と情事に耽るなど、本編はエロスに次ぐエロスの乱れ打ち! 全裸状態のいやらしい嘉門と、ガチな女優魂とが相まって、五感をビンビン刺激するのだ。

最近では作家デビューを果たし、センセーショナルなタイトルの小説を週刊誌で連載するなど活躍の場を広げる嘉門洋子。グラビアアイドルから一皮向け、女優は女優でも、“ちゃんと脱げる女優”へ変貌を遂げている。年齢と共に磨きがかかると評判の艶技に、たっぷり打ちのめされてみてはいかが?【トライワークス】