上野樹里

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[シネママニエラ]人恋しくなる秋にぴったりな恋愛映画『陽だまりの彼女』のプレミア舞台あいさつが行われ、松本潤、上野樹里、三木孝浩監督が出席した。この当日が三木監督の誕生日、翌日が松本の誕生日ということで、集まったファンがお祝いするあたたかな雰囲気に包まれた。

越谷オサム著の女子が男子に読んでほしいナンバー1恋愛小説を、映画『ソラニン』『僕等がいた』の三木孝浩監督が映画化した本作。初恋相手との10年ぶりの運命の再会を描いており、主人公の浩介役を映画『花より男子ファイナル』以来5年ぶりの映画出演となる松本潤が、そしてヒロインの真緒を役映画『のだめカンタービレ 最終楽章 前編』『のだめカンタービレ 最終楽章 後編』以来3年ぶりの映画出演となる上野樹里が演じている。

上野は、劇中での恋心をハミングで表現していることを語った。

こちらの上野樹里『陽だまりの彼女』で松本潤への恋心を「ハミングで表現した」 続きはシネママニエラにて


日本公開=2013年10月12日
配給=東宝、アスミック・エース
公式サイト=http://www.hidamari-movie.com/
c2013『陽だまりの彼女』製作委員会

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