純増数はSBMとauの二強状態続く

ざっくり言うと

  • 6日、8月末時点での日本国内の携帯電話、PHSの契約数が発表された
  • 純増数ではSBMが25万0300件の増加で、主要3グループ中トップの座を継続
  • 2位のauも堅調さを維持しているが、トップのSBMとの差は開いている

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