写真提供:マイナビニュース

写真拡大

人気特撮作品『ウルトラマン』シリーズをモチーフにしたパズルゲーム『ウルトラ救出大作戦パズル』と『怪獣捕獲大作戦パズル』が、8月下旬よりメガハウスより販売されることが明らかになった。

「ウルトラ救出大作戦パズル」は、その名のとおり檻の中にいるウルトラマンを脱出させるパズル。一見簡単そうに見えるものの、大きいように見えて実は通らない隙間もあり「出せそうで出せない」脱出パズル。ウルトラマン、ウルトラマンゼロの2種類が展開される。

そして「怪獣捕獲大作戦パズル」は、檻に怪獣を捕獲できたら成功というパズルで、ゴモラ、バルタン星人、ダダ、ウルトラマンベリアルと4種の人気怪獣がラインナップ。両パズルともに、ウルトラマンや怪獣のフィギュアを檻から出す、戻すという知恵の輪のようなパズルとなっている。

フィギュアの造形にもこだわっており、並べて飾る等コレクションアイテムにも最適なサイズで制作されている。価格は各1,260円。

(C)円谷プロダクション