画像右がタイムラインの様子。いちいちURLをタップしなくても表示される。

写真拡大

ウェブデザインやアプリ開発を手掛けるピクルス(東京・新宿区)は2013年8月14日に、Twitterクライアントアプリ「PicTwick(ピックツウィック) for Twitter」をリリースした。

スタンプや着せ替えも充実

タイムライン上の画像・動画URLから、リンク先の画像を自動で表示するという機能が最大の特徴。わざわざURLをタップすることなく画像や動画を表示できる。

「PicTwick」の自動表示機能に対応しているサービスは、InstagramやTwitpic、Tumblrなどの画像表示サービスや、Youtubeやニコニコ動画などの動画表示サービス計14。メジャーなサービスはほとんど網羅してある。

そのほか、自分のツイートにLINEのようなスタンプを貼り付けることができる「スタンプ機能」やデザインの着せ替え機能なども。

価格は無料。AppStoreの当該ページからダウンロードできる。