癒やし系巨乳ヒロイン・栖佑を22歳の本山なみが好演/[c]きづきあきら+サトウナンキ/白泉社・バップ

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9月7日(土)より公開される、同名コミックの実写映画化『うそつきパラドクス』。可愛らしい絵柄と過激なエロチック・シーンとのギャップで人気の原作コミックだが、なかでも注目を集めたのが癒やし系ヒロイン・栖佑日菜子の存在。巨乳で童顔、遠距離恋愛中の彼氏への罪悪感を抱えながらも浮気相手との肉体関係に溺れていく栖佑を、映画初出演ながらフルヌードも辞さないほどの体当たりで演じているのが、復活!ミニスカポリスのメンバーでもある、本山なみだ。

【写真を見る】「小柄で巨乳、そして癒やし系」という栖佑のイメージにぴったりな本山なみ

現在22歳の本山は、158センチとやや小柄ながら趣味のヒップホップダンスで鍛えたB85・W62・H88というメリハリボディが魅力。若さはじける色白の肌や、どこか気だるげな表情がセクシーな彼女が『私の奴隷になりなさい』(12)でも、壇蜜演じる妖艶な人妻に翻弄される青年を熱演した若手俳優・真山明大と濃厚なラブシーンを繰り広げていく。

迫真の艶技もさることながら、ふたりの青年の間でゆれる微妙な乙女心も高い演技力で繊細に表現した本山なみ。彼女のまばゆいばかりの肢体をぜひスクリーンで目撃して欲しい。【トライワークス】