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サッカークラブチーム「リバプールFC」のグローバル・オフィシャル・エアラインであるガルーダ・インドネシア航空は、現在開催されている「リバプールFCアジアツアー2013」を後援。7月17日にはリバプールFCの特別塗装機で、選手たちがインドネシアに到着した。

○ライヴァー・バードが空を舞う

ガルーダ・インドネシア航空とリバプールFCは、2012年3シーズン(2012〜2015年)に渡るパートナーシップを提携。同社は特別塗装機として、A330-300にリバプール市の象徴ともなっている鳥「ライヴァー・バード」をあしらった、リバプールFCのエンブレムをデザインしている。

7月17日には、ジョンレノン空港(英国・リバプール)から選手やスタッフを乗せた特別塗装機が、ジャカルタハリム空港へ到着した。リバプールFCは、7月20日ジャカルタ、24日バンコク、26日メルボルンの各地にて、試合を行っている。